ここが動いている限りは生きてると思われ。
瓦礫があれで、細道に車がなかなか入れず、実家の整理は難航の見込み。そして阿川沼から菖蒲田海岸まで何もないから景色ひらけて見通しが良くなりすぎ
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セブンのおでんくいつつ今日の振り返り。避難所幸にも暖かかった。仙台の我が家より暖かかった。実家周辺は瓦礫の山で、菖蒲田はなんも無くなってた。
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